
◆情報資産の取扱いパターンを登録します。
◆情報資産の取扱いを定義する際、個別の情報資産ごとに定義せず、情報資産価値や属性(公開レベル、形態など)
が一致するものをグループとして捉えて、グループごとの取扱いパターンを定義するという方法が効率的です。
例)部外秘の紙の取扱いをパターン1、部外秘のデータの取扱いをパターン2とするなど。

◆登録した内容に基づき、「情報資産取扱手順」を印刷できます。
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情報資産取扱手順
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